オルニチンの効果は睡眠の質を向上させてストレス軽減させる!

オルニチンの睡眠効果

しじみのオルニチンですが、肝臓に良いと言われていますが、肝臓だけではなく、睡眠にも効果があるようです。

質の良い睡眠

 

私が、協和発酵バイオのオルニチンを飲みだして、最初に感じたことは、朝の目覚めが良くなったことです。

 

これと、睡眠・・・つまり、快適な睡眠にどう、関係してくるのか・・
調べてみると、オルニチンは、良質な眠りに関係していることが分かりました。

 

また、アンケート結果では・・

 

1)寝つきが良くなった
2)眠りが深い、
3)ぐっすり熟睡出来た

 

と言う回答した方が多くおられました。
これは、オルニチンの疲労回復効果が、寝つきの良さから、良質な睡眠へと、働きかけ、目覚めの良さまでサポートしているようです。

 

そう言えば、何年ぶりか、凄く気持ちの良い目覚めを感じたことがありました。
こういう、快適な目覚めは、めったに経験することではありません。

 

でも、協和発酵のオルニチンを飲めば毎日、このような、特上の目覚めになるとは言えませんが、比較的良い目覚めになります。

良質な睡眠はオルニチンを寝る前に飲む

熟睡

このサイトの「オルニチンいつ飲む、飲み方と飲むタイミング、そして、副作用は?」と言うページでも紹介していますが、オルニチンの飲む時間は、寝る前か朝食の30分ほど前に良いと紹介していますが、良質な眠りに関しては、眠る前がいちばん良いようです。

 

実際、オルニチン研究室で試験された結果として出ています。
これは、男女22名で気分と感情の状態を調査するアンケートでの結果です。

 

それによると、就寝前にオルニチンを飲んで、睡眠に入り、朝の目覚めの状態をどのようであったかと言う調査ですが、翌朝の頭の働きが改善される可能性が示されたのです。
要するに、睡眠の質を良くすることによって、朝の目覚めが良くなったと言うことです。

ストレスを軽減するオルニチン

ストレス無し!

睡眠に及ぼす、オルニチンの効果をより進めて調べてゆくと、オルニチンは、ストレスを軽減する作用があると分かってきました。

 

これは、久留米大学の津田教授の研究グループによって、実験されて結果によるものです。

 

それによると、オルニチンを飲んでいると、ストレス反応が軽くなったと言うことです。

 

これも、男女27人の実験した結果で、コルチゾールと呼ばれる、副腎質から分泌されるホルモン(ストレスホルモンとも呼ばれています)です。

 

このコルチゾールは、ストレスに関与していて、過度なストレスを受けると分泌量が増えると言うものです。
それが、オルニチンの投与によって、ストレス反応が軽減されたという実験結果です。

 

このように、オルニチンは、睡眠とストレスに関係していることが分かってきました。
では、睡眠とストレスに関係している、うつにも何らかの関連性があるのではないかと思います。

 

うつに効果があるの?

調子がいい

良質な睡眠、そして、ストレスに良い影響を与える、オルニチンですが、うつにも効果があるのか?

 

この点について、調査しましたが、これと言った、調査結果を得ることができませんでした。

 

ネット検索では、オルニチンはうつにも良いらしいと言う段階で、医薬品関係の研究まで、たどり着くことは出来ませんでした。
でも、うつは、睡眠に密接な関係があり、もちろん、ストレスにも影響を受けています。

 

この関連性を考えると、私は何らかの効果があるように思います。
ただ、うつ専門の医薬品やサプリメントのように特化したものではないものだと思います。

 

オルニチンはアミノ酸なので、うつだけではなく、幅の広い影響力を持っているものなので、健康全般を考えれば、優れた効果に期待できると思います。
健康は、まず、睡眠・・・しかも、良質な眠りが基本なので、オルニチンサプリで効果をお試し下さい。

 

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